神奈川県川崎市の歯科、イサオ歯科クリニックです。

2019.1.04.(日曜日)

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今年から筋反射による治療法を採用しみるつもりです。

摩訶不思議で、そんな馬鹿なと考えていた25年、ところが材料の良しあしだけでなく口腔内をいじる(触るぐらい)で体の全身に影響を与え症状が緩和されるようです。

波動装置などの高価な機械を買わずとも簡単な手技(でも知らない事が多いのです。)で脳に影響を与え症状を軽減します。

私が以前勉強していたclassical homeopathyと同じく物理、化学的には?ですが。用は使えるか使えないかの一点です。
成功哲学では、YES! Yes!と叫ぶではないですか。
波の効果でしょうかね。

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癌活性消滅療法(CEAT)とは ?

共鳴反応テストとは?

 私たちは2001年より11年間に、約4,000名の癌患者の治療を行ってきた。当初より癌エネルギーが癌の再発転移の重要な要因であるという仮説を立て、その検証のために、癌活性(癌エネルギー)を発見する方法を色々と試み、現ニューヨーク医科大学の大村恵昭教授が開発したBi-Digital O-Ring Test (BDORT)に行きあたった。特定の物質が体内に存在する場合、これと同様の物質を身体に近づけると、両者が共鳴反応を起こすという現象は以前から報告されていた。BDORTは、人間を生体センサーとして、この共鳴反応によって生体内の情報を指の筋力変化として検出する検査法である。体内に存在する物質がたとえ微粒子でも、BDORTによって体外からその存在を、きわめて正確かつ簡便に確認できることを検証した。
 そこで私たちは、BDORTによる共鳴反応テストによって、癌の存在を検知する方法を模索し、しだいにその精度を高めていった。現代医学で発見される癌を共鳴反応で診るという検査を数多く実施することで、癌が発見されている部位の周辺にも同じ反応が拡散していることを確認することができた。私たちは、癌腫およびその周辺に拡散しているものこそが、癌活性と考えた。この癌活性は、現代医学のいかなる検査機でも発見できない。しかし共鳴反応テスト は、最低量の癌遺伝子(Oncogen)、癌接着因子(Integrin)の存在をも検知することができるので、癌発生初期にその存在を知ることができる。
 BDORTを利用することで、現代医学で発見される以前(invisible stage)に、癌によって、倦怠感、長期の咳、下血、痛みをはじめとするさまざまな症状が出現する例があることも分かった。これらの患者をBDORT で調べるとそれぞれに該当する臓器の癌に必ず結び付く。従って原発不明癌も容易に発見できるのである(1)。
 癌活性を探索するためのBDORTは検者とmediatorと患者の3人で行うが、mediatorが癌のパラメーターを持って患部の体表面に金属棒を近づけたり、レーザー光線を用いて照射すると、患者の癌と一致するところがあれば、共鳴反応が起き、mediatorの指の筋力が緩む。そうなれば、その部位にそれと同じ癌があると判定できる。Oncogen CfosAb2, Integrin α5β1の各濃度のパラメーターは癌の有無の検索に、各種の癌のpathological slide は臓器の癌の識別に利用される。
 共鳴反応の研究は古くから行われてきたが、共鳴反応の実態はまだ解明されていない。ここで共鳴反応の研究の経緯を解説する。
 物質の純度を電子工学的に発見する試みが、1957年頃からJ. Nishizawa, G. Gouldらがレーザーを用いた共鳴反応を試み、その後1963年頃より、テラヘルツ(THz)による癌の発見法が研究された。またToru、Kurabayasi (秋田大学教授) は、GalliumTHzを用いてカシミアの純度を鑑別することに成功したが、テラヘルツ波の透過率は、細胞の密度だけではなく、組織の組成や状態にも左右され、テラヘルツ画像における低透過率エリアが、必ずしも癌の病巣とは一致しない(2)。
 一方、20世紀の初め、Albert Abramus M. D. (スタンフォード大学教授) は、筋肉の緊張・弛緩による打診音の変化で生体内部の変化を検知できることを発見した。さらに1970年代後半、ドイツの技術者Paul Schmidtは、多くの医学者との長年の研究の末、すべての病気にはそれぞれ固有の振動数があることを確認し提唱した。1970年代後半に入り、現ニューヨーク医科大学の大村恵昭教授は、分子間の共鳴反応を生体の筋肉反射によって証明し、体内の異変を敏感な指の力の変化で知り、それを定量化することに成功した。大村教授は、これをBi-Digital O-Ring Test (BDORT) viagra price と名付け、1993年にアメリカ合衆国で特許を取得している。BDORTは、現在、世界的に広く認知され、医療に活用されている例も多い。
 このBDORT を活用した共鳴反応で患者を診ると、現代医学では発見できない超初期の癌によって 体内では色々な現象が起こっていることが分かる。たとえば、超早期の癌の活性が腫瘍マーカーを増加させるというケースでもBDORTによって癌活性 の存在が確認できた。また倦怠感、長期の咳、下血、痛み、失声、視力低下などの症状を訴えながら、現代医学では原因不明とされた患者に共鳴反応 testを施すと、癌活性が原因であることがわかるといった例も数多く確認できた。現代医学的検査では検知できない原発巣の癌活性によって他の臓器・器官で腫瘍が発見されているのが原発不明癌(CUP)である。
 CUPという現象がなぜ起きるのか? 癌のDNAは異常振動を持ち、これが最も抵抗の少ない経路を通って好発臓器の細胞のDNAに異常振動を起こさせたことが転移の第一歩と考えられる。従ってCUPにおいて、転移部の癌腫の癌活性の波長は、原発巣の癌活性の波長と同一である。これは、Paul Schmidt の波長説とも符合する。そこでCUPの転移部に対して、各臓器の癌の組織標本を用いて、BDORTを行うと、必ず共鳴する癌の標本が存在し、その標本によって原発巣を同定することが可能である。
 1個の癌細胞が成立すると、癌活性を伴いながら細胞分裂が始まる。そして未検知の期間を経過するにしたがって、癌活性は膨大になる。その間に上記のような色々な症状が発生することがある。それは当然、現代医学の検査では検知されない。癌活性は未検知の病巣から検知可能な病巣に拡散する。時に同じ波長を持った臓器の癌が未検知の病巣と検知可能な病巣の双方に存在するとCUPになる。
 BDORTを利用すれば、原発癌を発見するのに5分もかからないし、経費もいたって低い。そしてその結果は信頼できる。発見と同時に治療すれば、治癒期間も短く完治できる。更に手術後の再発・転移の原因である癌活性の拡大範囲も容易に知ることが出来るし、これを破壊すれば再発転移は大幅に予防できる。

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