備忘録です。

野上の零の世界の裏事情の小説


見ず知らずの人が、私の小説を読んでくれている!

そして、「世界の真実を知るには、これだ」と思ってくださっている。
ありがたいことです。

...

こういうときです。

誤解を受けながらも、怖い人だと思われて、誹謗中傷されながらも、真実を書き続けてきてよかった、安易な道に行かなくて良かったと思うときは。

私は、真実を書く作家であり続けます。

この内容は、あまりにも本当の事なので、小説にしないと出せなかった内容です。絶対に読む価値があります。合計8巻ですが、そろえてください。

もうすぐ2巻目が出版されます。「日本病」と一緒に。

アメリカでの出版はむつかしかったのです。

アメリカがどういう国かを、アメリカ人にわかってもらいたくて書いたのですが、あまりにもショッキング過ぎると。

24年も前から、わたしは、この小説の中で、予言しています。

1.911のようなことが起こり、イスラム教徒を敵に仕立てて、対立構造を作り、アメリカが、自作自演の戦争を世界中で初めること。

3.国家が国民を虐殺すること

4.食に毒が盛られ、ワクチンで殺

5.本来信じられる機関が、悪党の巣になること

6.政治家や役人がサラリーマンになり、誰も、神を求めなくなること。

7.人類は大淘汰され、半分以下の人口になること。

8.食糧危機が来ること。多くの人が飢えること

9.ホワイトハウスの中の迷宮について

10.どうすれば人類が救われるのか、その具体的な方法

11.アメリカがアメリカ国民の国ではなく、ある方々に牛耳られており、どういう風に、アメリカ政治とホワイトハウスに入り込み、支配しているのか、その構造について

その他、アメリカ政治、アメリカとはどういう国か、

これを読めば一発で分かります。

この種の予言を、ハラハラドキドキのエンターテイメントの物語のなかに織り交ぜて、語っています。

キースというのが出てきますが、キッシンジャーのことですし、

まあ、読んでみてください。目からウロコです。

歴史小説、恋愛小説、冒険小説でもあります。

面白いで、次のページをめくる手が止まらなくなると思います。

また、8巻もあるのですが、とても読みやすい文章に工夫したので、簡単に読めます。

それだけ、物語としても充実しているからです。

編集者は、読売新聞の小野秀夫さんです。

この方のコーチングがあったので、わたしはまともな文章を書けるようになりました。

小野さんが、私に文学の書き方を教えてくださり、わたしを作家にしてくれたと言ってもよい。

エンターテイメント小説にしないと出版できないと、アメリカ人の編集者に言われたぐらいです。

必読書です。

でも、うれしいなあ・・・・

沢山のファンが、私が知らないところで、私の小説のことを語ってくれている・・・・

私の小説を読んだ多くの方々から、色んな人が感謝のメッセージをくださいました。

このご時世、腹をくくって、真実を言うのは、坂の上零だけだって!