神奈川県川崎市の歯科、イサオ歯科クリニックです。

2015.3.29.

福岡、ミライクリニックの今井先生の話

もともと漢方や東洋医学の専門医でもある内科医です。

みらいがらくになるいりょうの頭文字をとり「みらいクリニック」と命名したようです。

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30歳代の元看護士の患者さん 関節リュウマチ
→出産後発病。もともとリュウマチ病棟にいて患者さんが治らないのをみてさらに退院するころにはさらに薬の量が増えていて、薬を使わない治療を探して来院。

あいうべ体操、それだけで改善したそうです。

北海道の患者さんは、病巣を有する(歯の中にばい菌が残ること。)歯、それが咀嚼(噛む事)により全身にばい菌が回り感染をおこし病気になっていた方がいたとか。

根管治療という治療で治ることもあるでしょうが、抜歯すると原因が消えるわけですから即座に症状が消えてこれが原因だったと理解するわけです。


あいうべ体操という口を開いたり、ベロを突き出す行為によりベロの位置を上顎の口蓋というところにつける訓練をすることにより「口呼吸」を防ぎます。


すると鼻呼吸になり色々な病気がよくなるそうです。


例えば風邪の原因はウイルスというよりも鼻の中(鼻腔)の温度が原因だとか。だから口呼吸は危険だということです。


掌蹠膿疱症の原因の一つは根尖病巣というものだそうです。だから色々な病気の原因になりますから歯の神経をだめにして歯の中がばい菌で汚染されると色々問題になり、この感染した歯を無菌的にするのはかなり成功する確率は少ないと、私は思っています。


神経を取らないことの重要性は、即ちブラシの使い方やプラークの除去をどうしたらいいかという問題にもなります。

沢山の患者を拝見しても殆どの方は、歯周病に罹患していますしどうしたら虫歯や歯周病を防げるのか知りません。

プラークという毒素を歯の間(特に裏側)や歯周ポケットから取り除くのは、なかなかできていないようです。


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イサオ歯科クリニック
松下勲夫


イサオ歯科クリニック
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お口の中から差し歯、入れ歯、詰め物を追放しましょう!
口の中の病気を治し、病気を興さない医療を目指します。
二度とお口の中へ変なものを入れなくても済むように
予防に精進いたしましょう!安全な矯正、美容を目指しましょう!
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福岡、ミライクリニックの今井先生の話

もともと漢方や東洋医学の専門医でもある内科医です。
みらいがらくになるいりょうの頭文字をとり「みらいクリニック」と命名したようです。

30歳代の元看護士の患者さん 関節リュウマチ
→出産後発病。もともとリュウマチ病棟にいて患者さんが治らないのをみてさらに退院するころにはさらに薬の量が増えていて、薬を使わない治療を探して来院。

あいうべ体操、それだけで改善したそうです。
北海道の患者さんは、病巣を有する(歯の中にばい菌が残ること。)歯、それが咀嚼(噛む事)により全身にばい菌が回り感染をおこし病気になっていた方がいたとか。

根管治療という治療で治ることもあるでしょうが、抜歯すると原因が消えるわけですから即座に症状が消えてこれが原因だったと理解するわけです。

あいうべ体操という口を開いたり、ベロを突き出す行為によりベロの位置を上顎の口蓋というところにつける訓練をすることにより「口呼吸」を防ぎます。

すると鼻呼吸になり色々な病気がよくなるそうです。

例えば風邪の原因はウイルスというよりも鼻の中(鼻腔)の温度が原因だとか。だから口呼吸は危険だということです。

掌蹠膿疱症の原因の一つは根尖病巣というものだそうです。だから色々な病気の原因になりますから歯の神経をだめにして歯の中がばい菌で汚染されると色々問題になり、この感染した歯を無菌的にするのはかなり成功する確率は少ないと、私は思っています。

神経を取らないことの重要性は、即ちブラシの使い方やプラークの除去をどうしたらいいかという問題にもなります。沢山の患者を拝見しても殆どの方は、歯周病に罹患していますしどうしたら虫歯や歯周病を防げるのか知りません。

プラークという毒素を歯の間(特に裏側)や歯周ポケットから取り除くのは、なかなかできていないようです。